爆発ピンボール

紙の循環で、つぎの地域共創を。KAMIKURU(カミクル)

「KAMIKURU(カミクル)」プロジェクトは、
地域で生まれる古紙の活用について、
みんなでアイデアを共創し、
アップサイクルして地域に還元するという
「紙資源を地域で循環させる」取り組みです。

ペーパーレス化が進み、
紙の価値があらためて問われるいま。
日ごろ使っている身近な紙からはじめる新しい
チャレンジをきっかけに、
地球環境・経済・社会のあるべき姿を地域の
一人ひとりが主人公となって考え、
持続可能な未来をめざしていきます。

地域の共創 / 多様な雇用機会創出 / 環境負荷低減 / 教育機会提供による将来世代人材の育成 / SDGs達成への貢献 / 地域循環共生圏のさらなる活性化 / 使用済み用紙の回収 → PaperLab → アップサイクルによる新たな紙 → 自治体、学校、民間企業・団体

「KAMIKURU(カミクル)」プロジェクトは、
自治体をはじめ、学校や民間企業・団体などの地域の
方々が一体となって協力しあう
「紙の循環から始める地域共創プロジェクト」の愛称です。
アップサイクルによって紙が地域を
クルクル(KURUKURU)と循環することで、
人と社会によりよい未来が
やって来る(KURU)ことを目指して名づけられました。

活動報告

プロジェクトの活動の様子をレポートします。

北九州市での取り組み

国が推進する「SDGs未来都市」に選定されている北九州市での取り組み事例をご紹介します。障がい福祉サービス事業所を運営するNPO団体「わくわーく」による使用済み用紙の回収、 PaperLabによる再生紙生産、アップサイクル品の製作・供給を行うことで、「KAMIKURU(カミクル)」プロジェクトを実現させています。

SDGs大賞

九州ヒューマンメディア創造センター

住所

福岡県北九州市八幡東区東田1丁目5−7

〈TOPICS〉

  • 2022年10月28日
  • 2022年10月28日
  • 2022年3月7日
  • 2021年9月27日
  • 2021年9月18日
    今年で25回目の放送を迎えた九州朝日放送SDGs特番「水と緑の物語~明日への一歩~」で「KAMIKURU」プロジェクトの取り組みが紹介されました。 
  • 2021年6月13日
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〈プロジェクト賛同団体〉 2023年3月20日時点

自治体関連:
北九州市SDGs推進室、八幡東区役所、
公益社団法人 北九州産業学術推進機構
学校:





民間企業:
、福岡ひびき信用金庫、
、日鉄興和不動産株式会社、
、、
株式会社ジェイコム九州、、
、、
、株式会社大英工務店、
、、
、株式会社ゼプロス、
、セイコーエプソン株式会社・北九州オフィス
活動団体:
運営:

、エプソン販売株式会社
運営協力:
、八幡東田まちづくり連絡会
INFORMATION

お問い合わせ

プロジェクトへの参加・見学お申込み

「KAMIKURU」事務局
(紙の循環から始める地域共創プロジェクト事務局)

取材をご希望の方(報道関係)

エプソン販売株式会社

電話:03-5919-5211(代表)

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